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| 現場体験型インターンシップでは、大都市東京での「現場体験」を通じて問題意識を醸成し、課題に主体的に取り組む能力等を自ら養成することを目指しています。 国、東京都、特別区、市、東京都財政管理団体、企業、その他法人の皆様には、東京近隣での現場体験型インターンシップのパートナーとしてお力添えをお願いいたしたく、以下のとおり「現場体験型インターンシップの実習先」への登録をご案内させていただきます。ご協力をお願いいたします。 |
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| 8月~9月の間(本学の夏季休業期間中)の5日~10日間の実習受け入れ・指導 |
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| 随時募集させていただいておりますが、平成24年度の実習先募集は平成24年4月20日頃を締切とさせていただきます。 |
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| ・履修登録者数 336名(うち1年生302名(在籍者1668名の約18%)、2年生29名、3年生5名) ・実習先 299コース (国、東京都 102、特別区 36、市 81、関係団体 43、企業・その他法人 37) ・履修登録者数 617名(うち1年生593名(在籍者1655名の約36%)、2年生19名、3年生5名) ・実習先 308コース (国、東京都 107、特別区 37、市 83、関係団体 36、企業・その他法人 45) |
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| お手数ですが、まず以下の担当までご連絡をお願いいたします。 お問い合わせ先 首都大学東京 学生サポートセンターキャリア支援課 キャリア支援係(インターンシップ担当) 〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1 042-677-1342(直通) メールアドレス internship[atmark]jmj.tmu.ac.jp(左記[atmark]を@に変えてください) キャリア支援課ホームページ(メニューバー「現場体験型インターンシップ」をクリック) |
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| 一般的にインターンシップと言うと、就職活動が始まる3年次の夏、就職を希望する業界をよく知るために行うことが一般的です。もちろん、3年次で進路を選択するうえでもインターンシップは重要な役割を果たします。しかし、大学生活や学業の目的を得るという意味において、低学年からの就業体験は非常に貴重な機会となります。早い段階で「職業」「働くこと」「社会」「自分自身の適性」等に対して問題意識を持つことで、今後の学業や大学生活の目標を再設定し、より有意義な大学生活、ひいては就職について考えるきっかけを得ることができます。 受入団体様におかれましては、学生の視点から新たな発見を得ることや、学生が受入団体に対して持つ一般的なイメージや業務内容について、正しい理解を得てもらうことによる受入団体側のメリットも期待できると考えております。 |
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| 首都大学東京は、大都市に関連する様々な課題に取り組み、解決できる人材を育成することを目指しています。都市の課題に取り組むために、自分の専攻する学問を学習することに加え、様々な領域の学問からのアプローチで学習することも重要となります。そのために、主に1、2年次を対象として「都市教養プログラム」という選択科目群を設置しています。本インターンシップは、この「都市教養プログラム」のうちの実験・体験型科目(2単位)に位置づけられています。 成績評価は、①事前学習、実習の出席状況、②実習録や成果報告書等の提出物に対する評価、③実習に取り組む姿勢や成果に関する実習先からの評価所見により、各学部・系の担当教員が総合的に判定します。 |
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